固体マイナス水素イオンって何?
従来の抗酸化食品よりはるかに強力で、抗酸化作用が長時間持続する画期的な健康食品が誕生しました。
それが、 マイナス水素イオン食品 です。このマイナス水素イオンが活性酸素とくっついて、活性酸素を無力化します。
水素(H)と酸素(O)がくっつくと、水(H 2 0)になって無害になります。
水素原子は酸素原子よりも小さいので少量でも十分な抗酸化力をもつ のです。
マイナス水素イオン食品 は、摂取後も数時間にわたって抗酸化作用を発揮することが実験によって確認されています。
これは従来の抗酸化物質にはない素晴らしい特性です。
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絶対に不可能といわれていたマイナス水素イオンの固体化!
開発者の及川胤昭(おいかわ たねあき)博士は、生殖免疫学の権威者のひとりです。
1973年に英国科学誌「ネーチャー」に巻頭論文を掲載し世界の専門家の脚光を浴び、1986年に科学誌「ニュートン」に発表した論文は「受精の瞬間を演出するメカニズム “細胞に生命が宿るとき”」という斬新な内容で、学会における及川博士の名声を不動なのものにしました。
固体マイナス水素イオン は、博士の長年の研究の集大成として生れたものです。
活性水素水のように飲料水の中に水素イオンが含まれていても、身体に入ると水素は短時間で急速に消滅して しまい、折角の効力を持続することができません。
固体マイナス水素イオンは特殊製法により、マイナス水素イオンを天然のサンゴカルシウムに閉じ込め固体化したものです。
体内の水と反応して7ー8時間もかけてじっくりとマイナス水素イオンを放出し続け、継続的に抗酸化力を発揮する仕組みです。